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実際のバイト経験者のインタビュー。

六本木の有名人気クラブ「プロポーション」です。

面接に申し込んだきっかけや、実際に働いてみて感じたやりがいや魅力、大変さについてお聞きしました。

今回は、昼はブライダル関係の会社に勤務しながらに週3ペースでプロポーションのバイトをしているJさんにインタビューしました。

  →六本木クラブ・プロポーションのバイト求人

インタビューを受けるラウンジバイト体験者

バイトに応募しようと思った「きっかけ」

 

今回、ナイトワークでもクラブの業種のバイトに応募したきっかけについてお聞かせ願いますでしょうか。
はい。以前にキャバクラでのバイトの経験があったのですが、働くキャストもお客様の層も、店内の雰囲気も落ち着い業種がいいなと思い、クラブを選びました。

 

では、数あるクラブのなかでもプロポーションを選んだ理由についてお聞きしてもよろしいでしょうか?
はい。クラブにおいては面接時において、呼べるお客様を何人もっているか?といった経験の有無を問われることが多いのですが、プロポーションではそこまで最初から求めてくる感じではなく、少しづつ自分のペースでがんばっていこうねという雰囲気でしたので、その点において非常に魅力に感じました。

独自の魅力と感じたやりがい

 

即戦力でなくとも、あたたく成長を見守ってくれる職場環境なのですね。名門といわれれるお店ですが、プレッシャーを感じる時もありますか?
はい。アットホームで自由な雰囲気ではありますが、その環境に甘えすぎないようにと心がけるようにしています。ふつうのバイトにくらべはるかに高い給料をいただいている以上、プレッシャーは感じます。

 

では、Jさんが感じるやりがいはどの時に感じたりしますか?
クラブではキャバクラとちがい、チームプレイが必要とされます。接客においてもお客様に対してマンツーではなく、複数名のキャストでの接客になります。ですので、連携やコミュニュケーションがうまくとれお客様が楽しんでいられる姿が見受けられた際は充実感ややりがいも感じます。

つまづいた時の対処法

 

クラブでは連携が重要なのですね。では逆に、大変だなと感じた時はどのような時でしょうか?
はい。やはり連携面でのつまづきですね。うまく連携がとれずお客様があまり楽しんでおられないような姿を拝見した際は、まだまだ力不足だなと感るじる時もあります。

 

では、つまづいた際のJさんの克服方法についてもなにかありましたらお聞かせ願いできますでしょうか。
はい。方法は人それぞれとは思いますが、私の場合はどんなことでもママや係のお姉さん、そしてお店の黒服さんにもアドバイスをあおぐようにしています。自分では良かれと思ったいたことも、実は客観的にみた場合に必ずしもそうでないということを気づかせてくれることもあり、すごく参考にも勉強にもなります。
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